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クラッチの「今日の一言(つぶやき)」

スポーツ・コーチング総合研究所 オフィスKURACH 所長クラッチこと倉田伸司のつぶやきをお伝えします。

 

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ツイッター列伝 その2 

 バスケットボールの特性的つぶやき集 

伝えたいことが山ほどある。これは自己条件としての時間との戦いかな。今日も色々な投げかけをしていただいた皆さんにお礼申しあげます。今週の土日はJBL・高校バスケとワクワクする日になるでしょう。

その3。見かけの上手さより、実をとる。チームために身体を張れるやつ。あなたの母校と戦いはクラッチに勝てるやつの順番に起用していました。練習中にくってかかって来る奴でないとチームにでは認めてもらえなかったです。私にも、仲間にも。それが強みでした。

その2。クラッチがもっと大切にしていたのは、気の強さです。シューターなんぞは我がままな奴しか起用しなかった。ガードは気配りのできるやつ。6マン(スーパーサブ)冷静な奴、マネージャーは運のいい奴、キャプテンはよくしゃべるやつなどなどです。

そうです。ガードが180cmでセンターが170cmのチームがあっても良いじゃないですか。背が高くてもリバウンド跳べなくて失望するよりも、170cmで必死にスクリーンアウトするセンターが居るチームの方が勝つチャンスはある。それを見ぬくのがコーチ。

こんにちは。スモールセンター(4番)適性があれば、続けるべきですが、指導者のビジョンが大切ですのですべてこたえれません。pick&roll⇒3Pが4番プレイヤーに要求されることですので準備はするべきだと考えます。高校・大学があるので固定しなくても良いのでは

体格的能力・テクニック・精神的気質・知的能力などを総合して、チームボールゲームのポジッションは決定していかなければと考える。スポーツではたしかに、走る、跳ぶ、投げるなどの運動能力は必要である。しかし、前記の能力にも着目してみたら、チーム編成は大きく変わる。

バスケットボールのポジション的特性。その一つ、センタープレイヤーに要求される特性としてリバウンドボールを取る。だから、多くのチームは身長の高い選手を起用する。しかし、特性を生かせなく機能しない長身者は結構多い。もう一つの要因である”人との接触”に強いという点に着目すべきである。
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category: クラッチのつぶやき

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