FC2ブログ

クラッチの「今日の一言(つぶやき)」

スポーツ・コーチング総合研究所 オフィスKURACH 所長クラッチこと倉田伸司のつぶやきをお伝えします。

 

最新トラックバック

【リアルタイム思考237】 

【リアルタイム思考237】
いつも、同じことを言う人、
当然、私も含めてです。
またか、その通りなんですよ。
その後に大きくはふた通りがある。
一つは、過去を語る人、
もう一つは、未来を語る人、
共に今という時間軸は同じ流れの中にいる。
前者の一人は、過去から『今』を漂っている。
後者の一人は、過去を踏まえて、『今』からを考えている。
共に過ぎていく時間軸の中で『未来』は訪れてくる。
その時、前者の一人は、まんまである。
後者はの一人には、多くの引き出しを持ち合わせている。
さて、同じ時代を生きていくに
どちらを選択しますか。
過去に生きる『今』を選ぶか。
未来に生きようとする『今』を選ぶか。
あの時を語る過去をいつも語る。
時には必要である。
私の中には、聞きはするが「でもね…。」がつきまとう。
過去にあった事は変えることは出来ないが
未来は自分で歩く道は引ける。
スポンサーサイト

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考236】 

【リアルタイム思考236】
時短メニューの訳。
一回の練習時間は2時間30分を超える事はない。
その理由は、人間の集中出来る時間、
正解はなんと8秒…。
信じがたい数字ですが、
このデータは米マイクロソフトのカナダの研究チームによる。
もし、これが正しいのなら、
2時間越えの集中なんてとんでもない設定。
でも、毎日、平気で何時間も練習するチームがある。
興味津々で見学したが私には無理でした。
ほとんど、小刻みにプレイを止め、
ほとんど、指導者の話、
実質のプレイタイムは短い。
そりゃ出来るでしょう、何時間も…。
事前にの説明は入念にするもの、
オートマティックに10分間設定で
次のメニューへ移行するパターンを導入していた。
この10分は、バスケ試合の1Qを意識したものである。
その10分に8秒限界説に近いプレイを想定し、
連続性を求めていた。
これが根拠として、計画していた。
淡々とプレイが続き、成功感も組み込み、
チームがそのプレイに集中させるものを
指導者として編み出す努力していた。
チームのリズムを強く意識したものだった。
気をぬくと、怪我に結びつく緊張感も伴うものを組み込むを常とした。
練習のリズムがアップテンポで出来るまでは
常にハーフスピードでチーム全員が覚えるまで
先ずはスタートさせる。
全員が確認と認識したところで
フルスピード、ベストパフォーマンスを求めるものでした。
その一つにクラッチサーカスと名づけて、
プレイを楽しませていた。
そのヒントは時間と実施回数と成功率でした。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考235】 

【リアルタイム思考235】
会議等でその内容にそぐわない発言で
場が揺れ動く。
あまりにもかけ離れてている内容のか、
視点が違うのか、
今の時代には、ちょっとね?なのか。
時代の先取り発言なのか、
想像もできない内容なので、
なに言ってるのかわからなくて、
騒つく会議会場。

それから時が流れ、
受け入れられる内容の時代がやってくるかも知れない。
歴史を紐解くと、
そのような事はある。
歴史上、後世で評価される事例はある。
多くの偉業は後々、研究されて発見されることが多い。

バスケの技術だって、
ある時代ではトラベリングとバイオレーションとして反則扱い
それも、国やレベルやプロやアマチュアで判断が違って得ることがある。
教えていたステップがトラベリングの判定を受け、
抗議するとテクニカルファウル。
更に試合終了後、説明を求めると
「ここは、NBAじゃないんですから(怒)」と
小馬鹿にされたこともある。

そんなことを主張しても、
相手にされない側の人間は
挫けそうになる。
間違っていない。
このようなルール解釈もあるでしょう。
それを実践していただけなんだけども、
受け入れられなかった時がある。

続ける。
挫けず続ける。
時代が受け入れてくれることもある。
ファーストペンギンになる勇気を持とうと
呟いております。
聞き流して下さい。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考234】 

【リアルタイム思考234】
なんかなぁ、なんかなぁ、
なんか変なんだよね…。
ってことありますよね。
説明しきれないから、
イライラする。
そんな経験ありませんか。
口もとまで、出て来ているんだが、
言葉にも、文章にも出来ない。
漠然とするも、それを明確にできれば、
全てが上手くいきそうな予感がする。
時間が流れ、突然、点と点が繋がり、
昨日まであんなに悩んだのに
一晩寝ると突然上手く行く行き出す
そんな経験ありませんか。
練習あれだけしたのに、全然、速攻が出ない。
あれほど時間をかけた、ハーフのセットオフェンスが上手くいかない。
なのに、全然の速攻と上手くいかないセットオフェンスを組み合した
アーリーオフェンスが機能して、チームのメインオフェンスとして
ゲームで機能し出し、上位常連チームになった。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考233】 

【リアルタイム思考233】
ひと昔の日本のスポーツチームの指導者は
スーパーマンだった。
技術指導ができるのは、当然の様に当たり前、
それも、外来スポーツを独自の方法で日本式に塗り替え、
トレーナー役、メンタルトレーナー役、アナリスト、
データ分析、スカウティング、スポーツウエヤーのデザイナー、
食事指導、家庭教師、就職探し、進学指導、学校運営、
PTA活動、地域貢献、連盟運営、審判、競技勉強会、
部通信、OB会などなど、
まだまだ、ありそうなことを
実は一人でこなしていたスーパーマンだった。
そんな、信じられないことを平然とこなしていた先輩諸氏に
私は育てられた。
パソコンも、インターネットもなかった時代に
膨大な資料などを手書きで残された。
その資料を拝見させていただいた時、
鳥肌が立ち、涙が出た。
そんな指導者に憧れた。
でも、そんなことできやしない。
ちょっと待てよ、スーパーマンにはなれないが
出来る人に手伝ってもらうことである。
ヒューマンチェーンである。
分業制導入でチームを育てた。
顧問だけでも5人も6人もなってもらったし、
コーチ資格を持った人が複数でチームを見ていた。
そのまとめ役に過ぎなかった。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考232】 

【リアルタイム思考232】
チームマネジメントの最低条件は?
コーチがコートに居る。
それって、当たり前でしょう。
ところがね、日々の練習に必ずしも
コーチon the courtって、限らない。
これが現実だから、不満となる。
特に、教育機関での部活チームには、
大半がこの状況である。
所属のプレイヤーとコーチである指導者との溝
これを埋めれば、もっと発展するのに…。
更に大会での成果に直結するので
それがチームの不満の源となる可能性がある。
そこで諦めちゃ、チームは崩壊する。
手っ取り早いチームコーチ育成は
OBのチカラである。
イズムの一本化への早道は、
チーム最良のアシスタントコーチは
OB、卒業生の存在である。
その為に先ずはチーム愛を育てることである。
それを感じる事は、教職から遠ざかった今、
色々な学校の多くの卒業生に皆さんとの出会いである。
その時に母校愛、部活愛をよく聴かされるのである。
この母校愛パワーを活用したいですよね。
それこそ、ボトムアップの自主活動精神を
思い起こせばいいので…。
元々は、部活は生徒の皆さんの強制での活動ではなく
それぞれのやりてぇとの思いを持って活動ではと思う今日この頃である。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考231】 

【リアルタイム思考231】
ある大会での宿舎の選手たちに部屋。
明日の対戦相手はシードチームで前年度の覇者
緊張と興奮で寝付かれない模様。
たまたまの大部屋で監督コーチも同部屋
あんまりチーム全員が同部屋って事は滅多にないけど
宿舎不足での大会では、何度かあった。
この日は、結果として、全員の状態が把握できた。
どうも、寝れない状況だったようである。
そこで、監督であった私がとった行動は…。
全員を起こしたである。
いや、実は全員、起きていた。
寝たフリしていたのである。
そこで深夜のミーティングとなった。
同部屋は便利である。
即、全員に伝えることができる。
その時の監督の最初の言葉が
「1日ぐらい寝んかっても、死なんわ」でした。
選手一同、「そりゃないでしょ、明日、ビッグな試合ですよ」
「そうか、ワクワクするな」一同同感。
みんなの事信頼しているので、もう、しっかり寝ていたのかと
「ゆっくり、ビール飲んでたわ」など
たわいもない監督話をし始めると
呆れ顔で「やっぱり寝ましょ」と言うことになった。
翌る日の結果は、前年度覇者を破る快挙。
教訓、リラックスがいい結果を生むでした。
あのミーティングの後、「すぐ寝れたやろ!」に
監督のイビキがうるさくて、「寝れませんでした」とのこと。
それ以来、みんなの安らかな睡眠確保の為に
監督は個室とあいなった(笑)

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考230】 

【リアルタイム思考230】
絶対に失敗しないし、
突き指しないし、
あまり疲れなく
結構、楽しいパス練習?
ボールを持たずに、声と動きで
如何にも、ターゲットハンドを示す相手にパスし、
相手はミートし、キャッチし、再び、リリースする。
その時に移動し、欲しい場所指差し、声を出して、
架空のボール(パス)を要求する。
また、バスする人が移動して欲しい場所を目で合図したり、
声で示したりして、プレイを楽しむ。
これをエヤーバスケと名付けて見た。
するとね、チームに楽しむことが広まり、
自然に声が出て、ゼスチャーや目での合図が可能になり、
実際にボールを持って、扱ってのパスプレイに幅ができ、
クリエイティブな練習が可能になった。
発想を変えて、見る角度を変えて、
そんな馬鹿げたことなんて発想を捨てれば、
結構、新しい感覚のプレイが出来上がるかも…。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考229】 

【リアルタイム思考229】
what's next
次、どうすんねん。
次、どうしたいねん?
と言ったら、…。(無言)
よくありますよね。
肝心はことになると、次を言えない。
次の行動をとれない。

what's next
私は、こうする。
私は、こう思う。
最後の決断は、いいか、悪いかは別問題として、
言うべきことを言える、
行動をとれる。
それが面白いのではと、
指導の過程で思う。

決して、好き勝手をイメージするのではなく
what's nextに対応出来る
チームを育てたい。
その秘訣は、三択、どれを選択してもOK!
スリースレットの原則である。
でも、4つ目があるかもしれない。
想定が出てきても、あり。
でも、三つはチーム内で認知されているもので
4つ目が選択されたとしても、
受け入れられる空気感は大切にする。
なぜ、それが出てきたのかを知る事も大事ですね。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考228】 

【リアルタイム思考228】
貴方は夢が叶ったら、
そこがゴール。
それとも、もっと、
更に大きな夢を追いかける。
私は前者、なのです。
嘘でしょ、ずっとバスケに関わって居るっじゃないですか
と、よく言われる。
ずっと続けているのは、
実は、まだ、夢を叶えてないからなんですよ。
その夢って、実は「目指せ全国一番!」、
身の程知らずの指導者なんですよ。
強がりを言って、
「俺はいつでも2番になる自信はある」と言う本書こうかな。
実は、本当は一番を目指してんだから、
一番!がないんですよ。
競馬げ言えば、馬連二着、3連複三番つけ、なんです。
一番になったら、もういいよタイプなんです。
夢叶うと、はい、終わりなんです。
だから、バスケの神様がずっと続けてなさいって言ってるのかも、
万年、最高二番で終わる男より…。
でも、私に、相談に来られた人の一番確率は非常に高いんですよ。
信じるか、否かは、あなた次第です。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考227】 

【リアルタイム思考227】
「忙しい、忙しい」と口癖の様に発する人
じっと観察していると、さほど忙しく見えない。
本当に忙しい人ほど、寡黙である。
この法則、あっちこっちで発見する。
忙し病の人に限って、
できない言い訳が
嘘臭い。
本当に忙しい人ほど、必ずと言っていい程、
答えを導き出してくる。
私はどちらのタイプを知っている。
ただ、成果を引き出せないままに
忙しさを抱え込む人と出会った時には、
周囲が気を使い、手伝ってあげる環境を
育てたいですよね。
過労になると大変ですよね。
日々の練習も疲労の蓄積になっては、
進歩が見られなくなる。
もう少しやりたいが、
ちょっと、やり残すぐらいの方が
モチベーション維持に繋がる傾向がある。
やり過ぎ防止策をチームで考えていきましょう。
それが怪我などの防止になるのでは…。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考226】 

【リアルタイム思考226】
週一回の練習日で何ができる。
せめて二回欲しい。
でも、どうしても一回しか練習日を設定出来ない。
ならば、一年、35週としての着地点を考えて行動するしかない。
35メソッドでチームに着地点を描いてみる。
1日3時間で35会で出来る可能性を模索するしかない。
その環境しか持てないのなら、
その環境に合わせてやるしかない。
その範囲での可能性を見出すのが
指導を任された者の使命であり、
その指導者の能力であり、
チームでの役割である。
先ずは、出来るメソッドmethodを創ってみるしかない。
そんな心境になっている。
できっこないを捨てる。
それが最初に克服する闘いである。
『創る使命』を自分に課せる。
それを楽しむ事に生き甲斐を感じる日々である。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考225】 

【リアルタイム思考225】
高校バスケ部活を例に挙げると
WC出場チーム以外は既に新チームに移行している。
早い地域では9月に、
もっと早いチームならインターハイ予選終了の6月に
最上級生は既に引退している。
新チームの新たな意気込みが継続していますか。
チーム崩壊や退部者などのゴタゴタが
新人戦前に起きてくる時期がおとずれている可能性がある。
皆んな希望に燃えていたはずなのに
失望が支配し始めてきているかもしれない。
そんなチームの危機を何度も味わった過去がある。
学業との両立、自分の力量、経済的事情、チーム内人間関係、顧問との溝
などなどでチームが前向きにならぬ事情が浮上してくる時期である。
このような悩みを持ったチーム関係者が集まって、
話し合い、解決策を考える。
そんな場があっても良いのではないか、
一つのチームの問題としての捉え方ではなく
連盟としてのチームマネジメントを考える勉強会が必要である。
その一つの方法として、合同練習会や合宿や研究会を持って
チームに還元できる方法を模索したい。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考224】 

【リアルタイム思考224】
怪我防止トレなのに
怪我が起きてしまう矛盾。
「この矛はどんなかたい盾をも突き通すことができ、
この盾はどんな矛でも突き通すことができない」
この矛盾と背中合わせに日々がスポーツ界の練習である。
その怪我が起きる要因を
分析して、
解析して、
データ化する。
取り入れた方法、回数、計画時間、レベル、強度、年齢、性差、スピードなどを
考慮しての個々の力量を解析する。
それをチームプレイに活かす研究が必要である。
プレイの本質を研究して、身体能力とプレイの質を組み合わせて、
メソッドmethod創りが必要である。
昔取った杵柄方式では、近代スポーツに限界がある。
とはいっても、末端で活動するチームに浸透させるのは
かなりの困難さを感じる。
スポーツを科学する大切さを伝える手段を研究するのも
これからの課題として浮上している。
単に伝えるのではなく、採用して、実施されるものにするには、
何をどうする?を伝える事が浮上していくる。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考223】 

【リアルタイム思考223】
誰も真似できないって事を
誰もが出来るスキルに変える。
そんな願望がその競技のレベルを上げることが出来る。
そんなことあるわけないでしょう。
いやあるんですよ!
だって、門外不出のプロの味が
お湯をかけるだけで味わえたり、
そんなニアンスの事、ものが結構氾濫している。
バスケのプレイだって
マイケルジョーダンのフェイダウエイシュートが
今じゃU-12の選手がやるし、
バークレーステップもしかり、
ユーロステップもしかり、
ギャロップステップもしかり、
夢のダンクもやれるプレイヤーは沢山いる。
もうこれ以上のプレイは生まれないだろうって
イメージすらできないプレイが
出現することだってありうるんじゃなかろうか。
そのコンセプトは、出来るわけないだろうの心を捨てることである。
指導者が持ち続けて欲しい事は
できやしないと言う諦めを持たない事である。
スポーツ界は学ぶ姿勢さえあれば、
結構、個々の努力で編み出したパターンや技術やチームづくりなど
オープンな社会である。
その気になれば、過去の諸先輩が築かれたレベルのチームを育てる可能性は秘められている社会である。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考222】 

【リアルタイム思考222】
意見、見解の相違、
あるのがスタンダード。
ある会議で拍手によって、シャンシャンで終わらそうとすると
日本の文化?
一票の差で決まったことを
僅差だから、従わなんてことを
平然と言い切る人が大手を振って生息している。
おかしいよ、日本?
異なる考え方があるのがスタンダードの社会なら、
最終決定に至るまで、
少数異見や
たった一人の提案見直し
それを日常的に実践するグループには
深さを感じる。
消費者目線で販売するを見解で話すは
一見消費者側に立つ、カッコいい?
生産者、販売者側に立つ異見や考えは、ダメ?
そんなことないやろ(怒)
って言うとfacebook炎上…。

category: クラッチのつぶやき

【リアルタイム思考221】 

【リアルタイム思考221】
勝利の方程式?
ひと昔、どこかのプロ野球の監督が言い出して、
きっちり優勝したシーズンがあったなぁ…。
根性がないとか、非科学的根拠の頑張りで
チームマネジメントを続けるチームもあるよな…。
さて、貴方はどっちのタイプ?
この二つ以外にもタイプはあるんですが、
勝利の方程式を持ったチームの練習は
合理的であり、無駄な練習は排除されている傾向がある。
体力づくりの季節、
チームのファンダメンタル徹底強化時期、
想定練習の徹底時期、
公式戦対応メンバー選考時期、
色々な時期はあるものの、
勝利に繋がるパターンから外すことのないスキル、メニューは
必ず続ける。
各Qの戦い方と点の取り方と頑張るポイント
これを組み込んだ練習を外しては勝利の方程式はつくれない。
そのパターンにハマる選手を育てるのが
チームマネジメントである。
それがチームカラーとして、色濃く出てくる。
チームメンバーも努力のポイントがわかりやすくなる。
これも一つの方法である。

category: クラッチのつぶやき

プロフィール

FC2カウンター

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

QRコード