クラッチの「今日の一言(つぶやき)」

スポーツ・コーチング総合研究所 オフィスKURACH 所長クラッチこと倉田伸司のつぶやきをお伝えします。

 

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー365】 

朝一366
朝一365
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー365】
2017・2・28
『朝一ミーティング』の一年、
如何だったでしょうか。
『ある日のコーチングカレンダー』から
シリーズⅡでした。
お役に立てたでしょうか。
誰だって落ち込むことがある。
どのように這いあげって来るかである。
ミスや失敗の経験は如何にもがき、
苦しんで解決策を模索するかである。
暗中模索、試行錯誤
そして、切磋琢磨の日々はこれからも
続きます。
逆境にも負けず、
ご努力されることを心から願っております。
有難うございました。
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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー364】 

朝一364
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー364】
2017・2・27
何故、そのような発想になるのか、
その時は説明しきれないことはある。
後で考えるとそれなりの根拠はある。
なぜ、そうなったかのクールな分析は必要である。
そう試行錯誤の積み重ねが花開く日がきっと来る。
一年365日、やってきたことを見直し、
次年度への財産としましょう。
成功・失敗を改善に繋がなければ、
意味をなさない。
失敗でした、成果が出ませんでした、
だけで終わらせてはならない。
もし、今年度がスタートの年ならば、
次への根拠を書き残し、
次年度へのステップに使いましょう。
次年度も同じ様な時間軸でスケジュールされています。
どの時期に、どのようなことが起きるかは予測できるはずです。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー363】 

朝一363
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー363】
2017・2・26
結果を恐れず、
我武者羅に走り続けることも時には必要である。
それが指導者の魅力となり、
チームのメンバーの『心』を動かせることとなる。
チーム創りの成功した多くの指導者は
その競技への『情熱』であり、
育てることへの『愛情』がベースとなり、
チームを勝利という成功へと導いておられる。
「何とかしたい」一念があれば、
工夫が生れ、
着地点に微笑が待っている。
そのことを指導の基本とすべし。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー362】 

朝一362
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー362】
2017・2・25
3・4・3(さしみ)の法則、「4」をどちらに向かわせるか。
人が集まれば、
積極的な集団(3)
流れ次第の集団(4)
やる気が感じられない集団(3)
の比率に分かれると云われている。
積極的な集団だけを取り上げての集合体を組織しても
また。3対4対3の比率となる。
長くチームを運営していると理解できることである。
中間層の(4)を如何に積極的な(3)へと導くかで
チームは右上がりの成長を示し、
やる気なき集団(3)も引き上げる可能性が見つけ出せる。
チームの戦力となりうると考える。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー361】 

朝一361
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー361】
2017・2・24
『知はチカラなり』
知らないだけで、出来なかったことが
知れば、出来るがやってくる。
それが学びの姿勢であり、
学びの恩賞である。
知れば、それがチカラとなる。
やれば出来るを知れば、
効力としてインプットされ、
またやろう、もっとやろうが芽生える。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー360】 

朝一360
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー360】
2017・2・23
「好きこそものの上手なり」、大好きにさせましょう。
下手くそだっていいじゃないですか。
毎日、楽しげに取り組んでいる姿勢があれば、
必ず開花する日はくる。
指導者はその日の為に手を差し出して、
「やれば、きっと、必ず、もっと出来る」へ導きましょう。
更に挫けそうになった時、背中を押したり、肩を並べたりして、自分がやっている競技を大好きさせていきましょう。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー359】 

朝一359
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー359】
2017・2・22
時として、
指導者は、理不尽と捉えられても、
貫くことは必要である。
それは何故、チームに考える時間を創造できるからである。
更にその理不尽さを訴えているのはチームの面々だけで
社会の日常では所謂、極々普通な事であって
多々ある事である。
チームはその引き合いがあって成長していくものである。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー358】 

朝一358
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー358】
2017・2・21
人前で話す経験を若い時からすれば、
社会に出た時に必ず役に立つ。
毎日、やろう1対1ミーティング。
それを観ているだけでワクワクするようなことが
チームに起きてきます。
話せないのではなく、
心にブレーキをかけているだけなんです。
それを打ち破れば、きっと笑顔になれます。
それが必ずプレイに活きてきます。
信じてあげてください。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー357】 

朝一357
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー357】
2017・2・20
白紙の用紙にチームの未来像を描いてみる。
そして、語ってみる。
その時に微笑む自分とチーム歓喜の輪に
皆が居れば最高である。
そんな未来予想図を書いてきました。
さて、この一年は如何でしたか。
私のゴールラインのその先には、
この様な笑顔があり、
その輪の中に自分をイメージして、
この一年をマネジメントしてきました。
エリア、クラブ、プログラム、
そして、マネジメントサービスを
指導者の使命であり、仕事であり、役割の提供を綴ってきました。
あと、一週間でこのプログラムは終わります。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー356】 

朝一356
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー356】
2017・2・19
身なりよりも大切な、もっと光る、自分の心がけ。
すると身なりは良くなる。
時には角度を変えて観る姿勢も時には必要はある。
基本的には素直に一本道を歩むことが必要である。
「他にやることがあるから」と去っていく、
去る道を選択した後に残る後悔が重いことがある。
続けることの大切さを感じさせる日々を過ごす。
このカレンダーを続けてきた訳は其処にある。
この一年はあと少しで切り替わる。
続けてきた人にしかわからない一年となる。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー355】 

朝一355
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー355】
2017・2・18
時として、語らず、背中だけを
只管、みせ続ける日々の指導者となることも必要である。
「自分(たち)で考えろ」の着地点は
「成果を自分たちで創れ!」への教えとなる。
成功への道をつくり、
成果のゴールラインを越えて、
より高い着地点に向かわせるのが
指導者の仕事である。
勝ち負けは、その後から付いてくる。
勝ちを意識したければ、
高い質を提供する指導者年の覚悟が必要となる。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー354】 

朝一354
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー354】
2017・2・17
有能なアシスタントコーチを持てば、夢を叶えやすい。
チーム育成は複数指導を望み、実践すべし。
居なければ、育てればいい。
その育てたスタッフはチームの理念を知るも、
単なるイエスマンではないチームの運命共同体の一人であることを理解できる人に関わってもらうことを常とすべし。
全てはチームのため、チームの個々のメンバーの為である。
トップダウン、ボトムアップ、縦横ラインで
チームを創る。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー353】 

朝一353
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー353】
2017・2・16
適材適所、時には配置換えを実行する。
マンネリ化は防げる。
現状維持は発展・進歩を妨げる。
でも、現場では結構、維持が好まれる。
「いつも通り」は右下がりの始まり、
「いつも通り」といった時点で下り坂を下り始める。
「いつも通り」を取り戻そうとすると
「いつも通り」を取り戻したところで
その「いつも通り」はゼロラインを示すだけである。
変化を伝えると反発はあるものの、
そのスタートラインはマイナスには触れないことを
後日、知ることとなる。
知る力は財産となる。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー352】 

朝一352
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー352】
2017・2・15
教育はチームを運営する上で基本的な考え方を実行する
『心を育てる』ために必要である。
後々、活きてくることこそ教育の価値であり、
その場で終わるようなものでは真剣さが飛んでしまう。
活きた教育から、
活きた日々に繋がり、
活きた行動をやろうとする姿勢を育てることが出来る。
それをやってみたら、上手く行った。
だから、もっとやろう。
「話を聞いてみよう」に繋がる。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー351】 

朝一351
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー351】
2017・2・14
1年365日、
日々充実させる為に休日も365日分の1として組み込み、
休養させて、
体力、脳を活性化し、より良い日々を
過ごさせるためには、絶対に必要である。
休みのあくる日、身体は重く感じるものである。
休養明けはトレーニングや練習は
『心』に楽しさをインプットできるようなものを
導入しましょう。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー350】 

朝一350
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー350】
2017・2・13
「かてもの(糧 物」」(飢饉に備える保存法)で民の未来を考えた上杉鷹山公は後の世にも貢献した。
地無を育てる時に全てが上手く行くはずがないと心得るのが妥当である。
メンバーがどうだとか、
能力のないチームだからとか、
そんな愚痴を言っている時間なんて、
指導者にはないはずである。
与ったチームを、個を、如何に育てるかを
真剣に考え行動すれば、未来は見えてくるはずである。
『練習は本番に向けての貯蓄である』
コツコツと貯めて、しんどい時にチカラを発揮できるように
我慢を教えて、鍛えて、
本番に臨むべし。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー349】 

朝一349
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー349】
2017・2・12
夢を語り、具体策を練り、提案する。
具体策とは夢の着地点の道標。
どうしたいいのかが、わからない時
先ずは1年間のカレンダー&予定表を持ち出し、
年間スケジュールを眺める。
是が夢のスタート『時間軸』です。
夢を実現するには「何をすれば」良いのかを考える。
それが『具体策』を立てる。
次に時間軸と具体的策をベースに『数値目標』を設定する。
「何を、いつまでに、何度実行するか」を計画し、
出来れば、ガッツポーズで自分を褒める。
目標設定を時間軸と共にレベルアップし、
達成感を味わう。
それが『効力感』である。
この効力感を実感できれば、夢が向こうからやってくる。
そんな1年を過ごせていましたか。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー348】 

朝一348
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー348】
2017・2・11
「成らぬは人のなさぬなり」、
積極的に具体策を立てて行動してみましょう。
先ずは、自分以外の「人のせい」にしない心がけがスタートです。
夢を描き、現実と照らし合わせてみて、
具体策を練る。
そして、修正改善を加えながら、
3年先の着地点をイメージして、
日々、前進を心がける。
前進するためには、一日を良い終わり方で終える。
そう、小さな成功を積み重ねることがヒントなのです。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー347】 

朝一347
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー347】
2017・2・10
ある日、
「最近、親以上の存在があるみたいで、ちょっと寂しくなりました」と微笑む保護者に会場でお会いした。
チームの中で
部員の父となり、母となり、兄弟姉妹となる存在があり、
心のよりどころを醸し出して取組めば、
きっと何かが生れ、創れる。
だから、所属するチームがどんな存在なのかを
知りたくて、試合観戦に来られる。
「納得しました!」と言っていただけたら最高です。
部員の数だけ、その家族の応援を得られる観客席は
チームのチカラとなる。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー346】 

朝一346
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー346】
2017・2・9
覚悟とは責任を背負うことである。
成果を出せなかったと言っても
簡単に放棄はしてはならない。
全うするまで、続ける『覚悟』を如何にもてるかである。
自分の人生を賭けて、
人の人生までも背負える覚悟こそが
チームを育てる要因の一つである。
与えられた場所で、
先ずは最大の努力をやってみる。
その理念と実践力から引き出してくる成果を
如何に修正改善を加えて、
チームのモチベーションを構築していくかが
指導者の使命である。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー345】 

朝一345
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー345】
2017・2・8
チームでベクトルを共有するには、
先ずは起きてくることを先取りして、云い続けること。
見える未来をイメージさせて、
小さな成果を積み重ねることである。
『可視化』をスキル化できる指導者が
リスペクトされる大きな要因となる。
見えてくる成果を共有し、実現させるパワーを
チームに如何に伝えるかを日々考える。
そして、その具体化されたものを
日々提案し、続けられるかが大きなカギとなる。
競技スポーツにおける『勝ち、負け』は大きな要因となる。
成果を出せるチームには、大勢の人が集まる可能性を秘めている。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー344】 

朝一344
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー344】
2017・2・7
学んだことを評価する姿勢は必要である。
学んだ結果、成果を出せる人と出せない人の間に
引かれるラインは「やるか、やらないか」に過ぎない。
出会ったプロフェッショナルたちのとの出会いを自分チームにどう活かせるか。
そこが問題である。
「勉強させていただきました」との言葉はよく聞くフレーズである。
「成果を出せました」の言葉はあまり聞かない。
だから、目の前で成果を出せるパターンを紹介する。
目の前で起きた成果の事実を持ち帰り、
それを信じて、行動を起こせば、『成果』が見えてくる。
偉大な諸先輩の『教え』は簡単なことだった。
やるか、やらないか、
『やる』を選択し、
『やり続ける』ことだった。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー343】 

朝一343
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー343】
2017・2・6
プロフェッショナルとは24時間自分の分野を
考え取組、成果の出せる人である。
「最低ゼロでおさめろ!」と云い続け、
「マイナスは負い目を背負うこととなる」と云い続けた。
チームにおいて、個の能力を知り、
ゼロから∞の可能性を引き出すには、
ゼロ(白紙)からイチ(1)をイメージさせて、
「いきなり数倍の成果を求めるな」と云い続け、
「一歩一歩を積み重ねて、気が付けば、成果を手にしている」ことを伝え続ける。
それが指導者のチームにおける役割であることを知る必要がある。
着地点創造と「ゼロから1」への積み重ねこそが
チームの成長を約束させるプロフェショナルの使命であり、
仕事である。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー342】 

朝一342
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー342】
2017・2・5
専門用語を知ることは大切のことであるが、
それを知っているかって成果を出せるとは限らない。
「オープンソース」として公開しているのは
決して、知ったかぶりでやっている訳じゃない。
「シンクロニスティ」として、響くことがあれば、
伝えれば、何処かでキャッチしてくださる方が
居ることを信じて更新続けている。
チーム創りも可能性を信じて、
継続させることが大切である。
成果が出れば誰だって評価される。
それまでは、己を信じること他ならない。
信じてやり続けましょう。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー341】 

朝一341
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー341】
2017・2・4
決断と実行、何を決断して、何を実行するかを
3分間スピーチで物語風に話してみましょう。
出番が回ってこないベンチウーマーのモチベーションを
ストーリー性を持って、写真のこの選手に話しかけてみませんか。
この選手は自分の出番を意気に感じて、
きっと、準備してくれるはずである。
それがチームの分厚い選手層になる。
私は何度、ベンチメンバーに救われたかを知っている。
たった数秒の為にただ只管、出番を持つ…。
出番は決まって、苦戦する時である。
出番のない時はチームが楽勝の時、
苦戦し、辛くも勝つときの出番をひたすら待つ。
こんな選手を育てれば、チームは安泰です。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー340】 

朝一340
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー340 】
2017・2・3
指導者の孤独感を指導者仲間と話せば、
少しは和らぐ。
チーム創りは人を育てる。
人づくりである。
チームなりのイズムを徹底させるが故のやり取りはある。
居心地の悪さや考え方の違いはあって当たり前、
だから、何故、これが必要なのかを理解しようとするチームを育てましょう。
理念、理論、実践の中で伝える術を学べばいい。
その勉強の成果を求めて、仲間との話は学びの宝庫である。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー339】 

朝一339
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー339】
2017・2・2
TEACHとCOACHの使い分けは時には必要である。
『学校』という組織で育ったスポーツ活動としての部活。
時代と共に変わりつつある捉え方の変化…。
批判することは容易いが、
諸先輩が培われた土壌で発展して事実が存在する。
学校教育の中で育ったが故に、
悩みの種は尽きない。
当事者、故の苦悩はあるはず、
見直そう、学校の中にある競技スポーツを
きっと、何かが見えてくるはずである。
外に居るから見えてくること、
内に居るが故に見えていること、
中にいる子供たちの存在を考えれば、
軽々しく云えないことが存在することがある。
模索して、探し出せばいい。
『未来』が見える混乱ならば、それもあり。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー338】 

朝一338
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー338】
2017・2・1
さぁ、〆の月となりましたね。
昨年の3月にスタートしたチーム創りの日を思い出してください。
チームが向かうゴールを今一度見直してみよう。
修正改善は当然あってしかるべきである。
日本の制度なら4月が新しい年のスタート。
だから、始めた準備としての3月を大切にしてきました。
その〆の2月をスタート以上にゴールの認識を持ちましょう。
一年前に着地点を考え、チーム創りを始めたことを思い出し、次の年度を意識したこの2月を大切にし、
チームの歴史を作り上げていきましょう。

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