クラッチの「今日の一言(つぶやき)」

スポーツ・コーチング総合研究所 オフィスKURACH 所長クラッチこと倉田伸司のつぶやきをお伝えします。

 

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー245】 

朝一245
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー245】
2016・10・31
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その18』
~4つのプログラム(エリヤ・クラブ・プログラム・マネジメント)サービス~


つの場所(体育館、グランド、教室等)で
多くの仲間と集い、
同じ時間を共有し、楽しませるスキルやメニューを提供し、
クラブ、部活、チーム、スポーツ少年団などに方向性を明確に示し、運営する指導者が求められている。
各年齢に応じた指導力が問われる時代的背景がある。
頑張ろう!指導者。
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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー244】 

朝一244
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー244】
2016・10・30
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その17』
~ビジョン構築で変わらぬ信念~


八方美人になることなかれ、
しかし、孤立することなかれ、
このさじ加減の中で、指導者は信念を貫くことを要求される。
だからこそ、理解者、協力者をつくることである。
選手ファースト!であるのは当然である。
時には成果を出すには厳しさも伴う。
このことを周辺の人々、チームを支える人たちに理解してもらう姿勢が必要である。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー243】 

朝一243
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー243】
2016・10・29
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その16』~能力を見抜く力~

選手の能力を発揮させる指導者の能力はどの選手にも持ち合わせている素質という能力。
能力の高い低いはある。
高かろうが、低かろうが、アベレージ的であろうが、性差があろうが、個々の選手の何を伸ばせば、高いレベルに到達するのかを考察する力が指導者には必要である。
通り一遍ではない人の能力を見抜き、如何に高めることが出来るかが指導者の能力である。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー242】 

朝一242
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー242】
2016・10・28
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その15』~ユニークさ~

しんどいことも、キツイことも、激しいことも
楽しいさが伴えば、何かが変わる。
何かとは、取り組む姿勢と成果である。
「大きく高くジャンプしろ」と大声を張り上げても、
云われた本人は「えっ、私?」である。
「私なら大きく高く跳んでいるんですけど…?」
見解の相違がトラブルの原因となる。
どれぐらいを要求している目安を伝えなくては、
水掛け論である。
プレイヤーをユニークさでその気にさせるメニューの提供を心がける。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー241】 

【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー241】
2016・10・27
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その14』~抜擢(コンバート)力~
適性を見出せば、活かせる場がある。
心地よくプレイさせることが出来れば、チーム貢献に繋がり、
そのプレイヤーの意識は高まる。
同じポジションで競わせることも大切ではあるが、
時には、本人の意図する場所ではないかもしれない。
試しに、異なるポジっションに抜擢すると
チーム全体の活性化に繋がるかも知れない。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー240】 

朝一240
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー240】
2016・10・26
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その13』~行動力~

黙って、観ていても、前には進まない。
頭で理解していても、行動に移せることは少ない。
裏を返せば、行動すれば、成果は出せる。
成果を得らないのなら、修正すればいい。
ほんのささやかな勇気を出すかである。
「やる」(行動)を選択すれば、成果(チカラ)は出る。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー239】 

朝一239
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー239】
2016・10・25
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その12』
~発想の力&柔軟性~


「そんなこと、出来ないよ?」
との教室、コートからの声を
「でも、やってみようかな!」
との声に変われば、しめたもの。
勉強が出来ないのではなく、
勉強させないのである。
何故、勉強したがらないのか、
答えは簡単である。
面白くないからである。
「~させる」にヒントあり。
「楽しく」を冒頭に付け加え、
最後に出来るを自覚させる。
コーチは出来ないことをさせてはないらない。
最後に必ずできるまで導くことである。
楽しければ、しんどくたって、
チームの70%はまず、やろうとついてくる。
最初はやろうとしない30%に目を向けるない。
やろうとしない30%も楽しく、出来るを観ると重たい腰を上げだす。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー238】 

朝一238
明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー238】
2016・10・24
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その11』
~ゲームマネジメントの具体化創り~


ゲームビジョン・ゲームプランなくして、
スキル、メニューは創れない。
その技術、その考え方、その生活習慣、その取り組み姿勢などなど、なぜ必要なのか。
競技スポーツを指導するの指導者の根底に流れるイズム(理念)に関わることである。
その競技を如何に楽しませるか。
それが問題である。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー237】 

朝一237
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー237】
2016・10・23
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その10』~忍耐力~

「出来ない」を「出来る」にまで高めれば、
チームに笑顔が絶えない、モチベーションは高く維持される。
「そんなことも出来ないのか?」を禁句とする。
「出来ない」から、「出来る」まで、
練習する(させる)、
稽古する(させる)、
学習する(させる)『忍耐力』がコーチング成功の秘訣である。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー236】 

朝一236
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー236】
2016・10・22
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その9』~平等性~

練習における機会の平等性をチームに導入。
「当たり前でしょう?」、
いや、いや、結構、不平等。
チーム練習における機会均等の原理がモチベーションを上げる。
1軍、2軍制度を導入するのは、機会均等の原理では。
大勢の部員をかかえ、場所(コート)の制限などを考えて、
チームを二手に分ける。
そこで、時間と機会を均一にし、
更にレベルに応じた内容でチームの方針を浸透させる。
ここまでは納得する。
しかし、一つのチームに異なる考え方が蔓延りだす危険性を秘めている。
だから、全員で同じ時間軸で、同じ場所で、同じ内容を貫いた。それが指導者のポリシーとした。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー235】 

朝一235
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー235】
2016・10・21

『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その8』~学ぶ姿勢~

昔、取った杵つかのまんまで
通り一辺倒の内容で日々過ごす、
変わらぬをよしとするも、
いつもを主張していては、
チームは下降線、
時代の流れの中に孤立する。
時代の流れを学び、その中で「変わらぬ」を主張する。
それがチームからの信頼を得る秘訣である。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー234】 

朝一234
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー234】
2016・10・20

『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その7』~対応力~

断固たる信念も一方的なものでは、理解されないことが多い。
レベルに応じた対応と徹底を常としなければ、チームは機能しない。
レベル、カテゴリー、世代、性別、地域性などに応じた伝え方は指導者の能力の一つである。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー233】 

朝一233
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー233】
2016・10・19
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その6』~語彙力~
説明する引出しの多さがチームに勢いを創る。
事例を多く知っていても伝える力不足でチームは活性化しない。
指導者が伝える多くの事例を聞く側に立って、
伝えるチカラ=語彙力でチームは変わるし、個々の理解力ややる気の向上に繋がる。
聞く側の心に響く言葉を指導者が如何にうまく使えるかでチームは変わる。
多くの切り口を上手く表現できれば、無用なトラブルは多くの場合、避けることができる。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー232】 

朝一232
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー232】
2016・10・18
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その5』~スキルの具体化~
提案したことに対して
何のためにやるのか、
その効果として、何に結び付くのかを
明確に説明し
具体的な方法を示し、
納得させてプレイさせることが大切である。
全体的なプレイ(パターン、フォーメーション、個々の技術、チームフレイ等々)のどの部分であり、機能させるためのメニューであることをシンプルに提案させることが大切である。
選手が説明できないような提案では、プレイは機能しない。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー231】 

朝一231
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー231】
2016・10・17
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その4』~実践力~
机上の空論で済ませてはならない。
理論家であっても、コートでの実践する力が必要である。
「なるほど…。でもね」じゃ、成果は付いてこない。
「なるほど、そうでなくっちゃね。やってみようよ」でなくては、チームの日々のモチベーションは維持向上されない。
『出来る』を提案し、出来るを『自覚』させる。
是がコーチングの妙である。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー230】 

【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー230】
2016・10・16
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その3』~知識~
一つの競技への知識は
指導者は必要最低限のことを知っていて当たり前。
その知識をいかに活かし、生かして、チームに反映させるかが指導者の能力である。
コーチの資格があるからと言って、有能な指導者とは限らない。
如何に多くの知識を活かせて、機能させるかがコーチの使命であり、仕事であり、チームでの役割である。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー229】 

朝一229
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー229】
2016・10・15
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その2』~情熱~
選手・部員・学生・生徒の能力を開花させ、
ベストパフォーマンスを引出して、
成功感を味わせ、
自分の力を発揮させる場を提供し、
自らがやろうとする効力感を築くような育成の心持つ、
それが指導者の情熱である。
一人一人が持つ能力を引き出す情熱を持ち続ける。
それが指導者の姿勢である。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー228】 

朝一228
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー228】
2016・10・14
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その1』
スタートさせます。
『スポーツコーチングマネジメント101ヶ条その1』~指導者コンピテンシー(competency資質)~
一つの考え方、あり方としてと捉えていただければ幸いです。
好きこそものの上手なり。
それだけは、成果を出せる指導は望めない。
多様化する時代、それに応えうる資質を持ち合わせているかが問われる時代に突入している。
ご一緒に考えていきましょう。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー227】 

朝一227
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー227】
~居場所からの情報発信~
自分の居場所は、立つ位置を考えて、
その場所からメッセージを発信してみませんか。
黙っていては、自分の居場所を見つけることは出来ない。
「目立つからいやだ」
そう思わせない環境づくりは、先ず、指導者である自分から発信させることである。
私はクラス通信、部活通信、保護者通信などなどで自分の立つ位置を図りながら、輪を広めていった。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー226 】 

朝一226
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー226 】
2016・10・12
~着地点からフィードバックする発想~
努力しているのは認めるも、なぜ成果が出ない、
一度、努力過程の点検を行ってみませんか。
ゴールをイメージする、
そして、ゴールの先で微笑む自分がいる。
実はそこがスタート地点…。
ここから現在立っているスタート地点で
成功のゴールを目指す自分に一言、
「どうする自分?」
「今、何をすべき?」
「やるか、やらないか?」などなど。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー225】 

朝一225
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー225】
2016・10・11
~目標設定を高く持とう!~
低い目標では成果が見えてこない。
目標位置をもう少しあげてみませんか。
すると足りないことが浮上してきます。
見える目標値の向こうに更なる目標値を設定しる。
「むり、ムリ、無理」を「もっと、もっと、もっと」に

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー224】 

朝一224
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー224】
2016・10・10
~我を貫くことも大切な時がある~
時には、我を貫けば、変人扱いされる。
これ世の中の常。
しかし、成果が見え始めると評価が変わる。
周りの人も巻き込めるマネジメントを。
必ずいる協力者。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー223】 

朝一223
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー223】
2016・10・9
~時々、鏡に映る自分を観察しよう!~
上手くいかない時、イライラ棒を前面に出さない。
イライラした時、鏡を見てみましょう。
どんな顔しています。
部員、生徒、選手はその顔を観てるんですよ。
ハッとする驚きがあれば、表情を変えてみる。
怒っているお顔から、笑っている顔に
気持ちはどう変わります?
やってみましょう。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー222】 

朝一222
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー222】
2016・10・8
~時代の流れを感じとる~時代の流れを汲みとり、
一歩先を歩くことを心がければ、
惑わされることはない。
ブレルことなき理念を時代の流れに照らし合わせてみる。
表現を変えれば、その時代にあった表現が見つかるのでは考える。
「温故知新」から古民家再生が若者の心が動き、
ニュースタイルの生き方の可能性を見つけ出すことが出来るのでは…。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー221】 

朝一221
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー221】
2016・10・7
~爽やかさで勝利を我が手に!~
爽やかさに秘めたる闘志。
多くの指導者、プレイヤー、チーム関係者との出会いの中で
厳しくとも、ハードでも、きつくとも、
凄くいい余韻が長く、強く残るのが笑顔である。
「全てのスポーツマンに微笑を」はオフィスKURACHの名刺に刷り込んである思いである。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー220】 

朝一220
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー220】
2016・10・6
~勝利の為のピラミッド創り027『成果構築』~
約一か月でチーム育成理念構築に成功へと導くことが出来ましたか。
各基石をもとにチーム取り組みの具体策を組んでみてください。
きっと何かが、見えてくるはずです。
あなたのオリジナルピラミッドを是非作ってみてください。その全てはチームの為にである。
さぁ、明日からの指導に燃えてください。
ご健闘をお祈りいたします。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー219】 

朝一219
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー219】
2016・10・5
~勝利の為のピラミッド創り026『闘争心』~
身体接触を許されない球技としてのバスケットボール。
とは言っても、
実際にはゴール下でのぶつかり合いはレベルが上がれば、
想像を絶する戦いを繰り広げられる。
そこで怯んでいては、ゲームはそこで終わる。
ゴール下での格闘技という人がいる。
ならば、実際に格闘技を学ばせてみようと空手家を招いた。
するとゴール下の戦いを嫌がらないチームとなった。
信じるか否かはあなた次第である。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー218】 

朝一218
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー218】
2016・10・4
~勝利の為のピラミッド創り025『平常心』~
「いつも通りやろう!」の声が飛ぶ。
このいつも通りを『平常心』と位置付け、
平常心のチーム内基準を高めた、
「平常心で」との声が出るのは、
多くは極度の緊張感やプレッシャーが掛かる状況下での言葉だ位置づけた。
日常にレベルの高い平常心で居れることを要求した。
練習の厳しさをなぜ要求するのかをチームに浸透させる日々を過ごした。
このチームは窮地に立てば立つほど、力を発揮した。
それは日常で厳しく鍛えたことを平常としたからである。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー217】 

朝一217
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー217】
2016・10・3
~勝利の為のピラミッド創り024『一体感構築』~
時には50名(最高62名)を超える部員をかかえていた。
全員で同じ時間、思いを共有するために
全員で同一メニューを取り組んだ。
その心は一体感を創るためであった。
レベルの違いがあったとしても、
あえて、同じ時間、同じメニューを貫いた。
「誰にでもできる」を貫いた。
出来ない部員がいたとしても、
「出来る」為にどうすればを貫いた。
すると公式戦におけるアクシデント(ファール、怪我人)においても誰にでもできるパターンやフォーメーションが可能になった。

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【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー216】 

朝一216
【明日の朝一(あさいち)ミーティングの為のカレンダー216】
2016・10・2
~勝利の為のピラミッド創り023『戮力協心(りくりょくきょうしん』~
全員の力を結集し、
一致協力して頑張ること。
「戮 」には合わせる、一つにする意があり、
「戮力」は力を合わせること。
「協心」は心を乱さず 、調和をはかること。
この理念を具体化し、ピラミッドを積み上げていく思いを込めて部の旗とした。

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