クラッチの「今日の一言(つぶやき)」

スポーツ・コーチング総合研究所 オフィスKURACH 所長クラッチこと倉田伸司のつぶやきをお伝えします。

 

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ゼロからのスタートで 

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昨年の今日はゼロからのスタートでした。

ビジョンなき何もない起業でした。

「すべてのスポーツマンに微笑みを」10年計画を立て、

4つの提案、エリア・クラブ・プログラム・マネジメントメニューサービスが指導者の使命と考え、

スポーツする「心」を育て、
スポーツを「見る」楽しさを伝え、
スポーツに関わる人や組織を「支援」し、
スポーツを「文化」に高めて、
スポーツを通じて「地域貢献」に寄与して、
そして、全てのスポーツマンに微笑みを「創造」することを使命とする。

そんな企業育てようと心の決めて、オフィスKURACHは昨年12月スタートした。

つくづく感じていることがある。

人とのつながりこそがオフィスKURACHの財産である。

本当にありがとうございました。

心より感謝申し上げます。

よいお年をお迎えください。


1年が過ぎ、オフィスもこのように変わりました。
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枚方高校バスケットボール部OB会のお知らせ 

枚方高校平成23年新春OB会のお知らせ

 ①交流試合
  日時  平成23年(2011年)1月3日(月) 9:00~12:00
 
  会場  枚方高校体育館
  会費  1000円を頂きます。

 ②懇親会
  日時  平成23年(2011年)1月3日(月)16:00~18:00
  会場  「あっちゃんの台所」 枚方市川原町9-15
  電話  072-845-1240 090-8932-2625
  会費  4000円です。 




大阪府高校バスケットボール新人地区予選の組み合わせ

新人戦東地区男子 新人戦東地区女子

新人戦西地区男子 □新人戦西地区女子

□新人戦南地区男子 □新人戦南地区女子

□新人戦北地区男子 □新人戦北地区女子

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天理ウィンターキャンプ・バスケットボール大会 

天理高校 城内先生から電話をいただき

12月26日天理ウィンターキャンプの懇親会に向かう。

小雪舞う天理は非常に寒かったです。

この寒さで教員時代を思い出す。

大阪府バスケットボール新人戦前に厳しく向き合う三日間は

クラッチの指導するチームにとっては、登竜門である。

寒さと厳しさと空腹に耐えるものでした。


母屋のみなさんのおもてなしがもの凄く温かく感じて、

チームは成長した。


懇親会、2時間前に着いたので、懐かしい商店街をぶらぶら歩く。

マネージャーと一緒に捕食のメンチコロッケやクリスマスケーキやドーナッツを買ったお店が懐かしい。


始めて天理に来た入った中華料理屋を見つけた。

餃子2人前と野菜炒めと生ビールで約1時間過ごす。

それでも、まだ、懇親会には1時間近くある。

本屋に入ったり、天理駅で本を読んだりして時間をつぶす。


19時、懇親会会場に。

懐かしい先生方と2時間30分を楽しむ。

そして、21時27分発の2両連結の電車で帰宅の途に就く。

天理⇒奈良⇒木津⇒長尾で無事に帰宅する。

楽しい一日でした。


この写真はJR天理駅からホームみえる駅前の夜景です.

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小雪舞う12月のある日 

京橋立ち呑み処”岡室”で知り合った長田さんにお声かけしていただき、

第14回ボランティア・スピリットアワードに招いていただいた。

場所は大阪国際会議場。

この日は小雪舞い降る寒い大阪中之島でした。


日頃、ボランティア活動に貢献する高校生を表彰する会である。

大阪からは府立芥川高校 和太鼓部がノミネートされ、演技もあった。

その様子がこの写真である。


この和太鼓部は何度か紹介されたことのある素晴らしいものである。

その後、奨励賞の表彰式前、知人によく似た人が私の前を通る。

思わず写真を撮る。
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このブログでも紹介させていただいた岐阜県立中津川工業バスケットボール部監督田口浩三先生では・・・。

まさかと半信半疑で
プログラムを見ると県立中津川工業 飛び出せスーパー専門高校生と紹介してある。

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やっぱり田口先生でした。
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プルデンシャル生命の長田さんの「顔広いですね」、

まさかこの会場で夢にも思わない。

「田口先生は、インターハイ・ウインターカップ出場校の監督ですよ」に

長田さんは再び、びっくりでした。

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この人には見えているものがある。 

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9月のとある日。

セミナー会場は静まり返っていた。

過去を捨て、未来だけを見る。

未来創造。


それから3カ月…。

12月22日に一通のメールが入る。

「その中央大会で2回も勝利し、ベスト8に残ることが出来ました。
この3年で一番いいチームに育ったね
みんなでディフェンスして、オフェンスはつながりで勝負するチームになったね
子どもたちがのびのびプレーしているね
エース以外の子が本当によく成長したね
子どもたちが楽しそうだね
などなど
これまで、コートで表現しようと、ずっと悪戦苦闘の日々でしたが
何か一つ、”自分の作りたかったチームはこれやな”という手応え
のようなものを感じることが出来た大会でした。
子どもたちの目標は『中央大会優勝』だったのですが
試合後は「やりきった」満足感でいっぱいで
本当に子どもたちを心から褒めてあげたくなるようなゲームでした。」


イノベーションボード制作から三か月…。

ボードにある画像、思いを込めたキャッチコピーが現実に。


自分を信じるしかない。

それはただ、やるか、やらないかだけである。


教育・実践・成果

理念構築⇒時間軸⇒数値目標⇒着地点と成果


出来ない自分を捨てる。

未来に微笑む自分をイメージする。

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大阪府高校バスケットボール新人戦組み合わせ 

大阪府高校バスケットボール新人地区予選の組み合わせ

新人戦東地区男子 新人戦東地区女子

新人戦西地区男子 □新人戦西地区女子

□新人戦南地区男子 □新人戦南地区女子

□新人戦北地区男子 □新人戦北地区女子

シーズン到来ですね!

高校生の熱き思いを乗せて、新人戦の組み合わせが届きました。

この冬休みが一つの山ですね。

選手の諸君、指導者のみなさん、風邪対策は万全ですか。

現在のトーナメントシステムなら新人戦が全国の道へと繋がる第一歩です。

用意周到の一歩はコンディショニングです。

予防接種・うがい・睡眠・ストレス・お正月対策などなど

たくさんの勝つための要因が潜んでいます。

戦う前に負けないようにしましょう。

風邪でメンバーが居ないから、負けましたは、単なる言いわけですぞ。

そんな言い訳は記録や戦績には記載されません。それも含めて勝負ですから…。


オフィスKURACHは、

元気な高校生と頑張る指導者を

応援します。
 

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オノマトペ 

イライラ・モヤモヤ・ダラダラ

クラッチの3つの悩みである。

このような表現を表して”オノマトペ”と言う。


日本の文化の一つである”まんが”のイメージ表現が代表格である。

「バァーと走って、バァッと打って、ガバっとリバウンドを取って、相手をギャフンとやっつけて、点を取る。」

こんな表現をタイムアウトで表現した方が中学生や高校生のプレイヤーには感性としてわかることもある。

当然、日常的にコミュニケーションツールとしての表現を使っていれば事だけど。


原点は”わび・さび”にあるような気がしてならない。

言葉では言い尽くせない感性的な所での曖昧さが日本文化では…と思う。

ファジーな文化が生んだ扇風機のファジー機能、ON OFFが不連続で来る。

その風を感じる国民性である。

そこに風流さや風情を感じる。


イライラ・モヤモヤ・ダラダラと風情につながるのか…?

これが感性となる。

「何でそれが成功につながるンや」と思う人が居れば、

「何でそれがわからないの?」と思う人もいる。

イライラ・モヤモヤ・ダラダラ、このオノマトペが心の中で握手し出している。

解消というキーワードに結び付き始めている。

”想像と連想”でオノマトペが発展し、具体化に結び付きかけている。

「何かイライラしている」うやむやにしないで発見してみれば…。

発見は自分でできる。

発見できれば、解決できる。

解決できれば、前進できる。

希望がわく。

category: クラッチのつぶやき

五臓六腑しみわたる。 

3日酔い?

18日に枚方くずはモール”五臓六腑”というお店で教え子たちともつ料理と芋焼酎をあびました。

久しぶりの2日酔い、そして、3日目も酔ってそうろうです。

それぞれの場所で輝いている教え子たちに囲まれて幸せでした。

その一人は今、クラッチの主治医である。

この人に最後まで見て診てもらうと決めている。


大阪府立体育館での日本リーグの前座試合。

インターハイ予選でのくやしい敗退などなど、深夜まで語り飲み続けました。

時間を忘れ、人生、結婚、職場などなど悩み相談室化していた。

深夜1時ごろに別れたが更に3時までショットバーで飲んだとか。


この当時の教え子には、凄くわかり辛いクラッチだったようで

未だに自問自答しているらしい。

バスケ=哲学的だったそうです。

答えは自分で出すことがクラッチのバスケットボール道の基本である。


わかり辛さをクラッチなりに改善克服したのが最後の勤務校で活かされた。

そのことを話した。

時が経って少し理解してもらったようである。

教員時代の宝物は教え子たちである。

これからも、人との出会いを大切にして生きていく。

category: オフィスKURACH

あっと、言う間に過ぎたこの1年。 

天理、和歌山からウインターキャンプ、吉宗杯の連絡が入った。

指導していたチームの新人戦前の登竜門として位置付けていた。

寒い天理で身を寄せながら、夢と現実の中、喘ぎ苦しむチームだった。


正月気分を一掃するための和歌山遠征。

早朝の出発と公式戦直前の厳しさで息が抜けるところなし。


この厳しさがチームを成長させる。

自己条件でのテーマの克服を選手にぶつける。

対戦チームとの力の差はある。

選手に「それがどうしたんや」で跳ね返してきた。

そこで妥協していては、チームは成長しない。


「楽しさだけでは勝てないンや!」

自分の力を知って、「ギャップ(実力校との)を埋めろ」

「そんなことはできません」は、チームの禁句である。

現時点で7対3で負けていても、6対4にする努力がチームを成長させる。

夏までに5.5対4.5にするのがチームの努力である。

選手の努力と指導者の使命が一致するように努力するのがチームである。

それぞれの役割を徹底すれば、勝ちが見えてくる。

勝って反省、負けて改善。

ベストパフォーマンスの場は公式戦である。

今、こんなやりとりを一冊の本にしようとしている。

テーマは「チームとは…。」である。


写真は昨年度の吉宗杯の様子。
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category: クラッチのつぶやき

チームの育て方 4 

数年前まで部員50名を超えるチームの指導に従事していた。

退部者が限りなくゼロに近いチームであった。

機会均等の原則を貫き、チャンスは平等に与える。

このチャンスに多くの成果を出せた順番にベンチ入りが決まる。

15人のベンチ入りを決めるのはほとんど試合直前。

みな必死である。


50名の部員すべてが卒業までに最低1回は公式戦出場のチャンスを与える。

そのためはトーナメントでは上位進出がチームに課せられ使命がある。

ここで生まれるのがチーム一丸となってのメンバーへの勝ちのバトンが必要になる。

一人ひとりが必死に成る大きな理由と頑張りの要因となる。

category: オフィスKURACH

チームの育て方 3 

6対4の確率を5.5対4.5で負けと判断しても試合当日、何が起きるかもしれない。

それが競技スポーツの面白さであり、楽しさであると言い続け、具体策を示す。

その方法に選手たちが目を輝かせる時間を共有させることができれば、力の発揮は可能である。

ベクトルの共有と共感である。


指導者が選手に惚れなきゃ、選手は指導者についてくる訳がない。

リスペクトされることもない。

この良い関係が表面化するのは少しさびしいが負けた時が多い。

最高のパフォーマンスを整えて敗者になった時、過去を否定しては駄目である。

駄目なチームほど負けた時に揉め事が浮上する。

負けの法則である。

category: オフィスKURACH

チームの育て方 2 

自分が惚れたものが輝やかなかったら、ショックである。

だから、教え、トレーニングさせ、輝きを増す成果を求めさせて、自らの手で輝かせる支援するのが指導者の役割であると考える。

会場に入ったとたん、自チームの輝きを感じた時、負の結果のパーセンテージはかなり低い。


対戦前にスカウティングする。

あまり能力の高い選手をあずかった経験が少ないので、比較論で行くと勝負にはならない。

7対3で相手が上回っていたとしても、諦めたことはない。

6対4へのチャレンジと戦略・戦術・戦法で勝利の確率を高めることはできる。それが指導者の仕事と考える。

category: オフィスKURACH

チームの育て方 1 

チームの育て方

選手を伸ばす秘訣は…と質問されたことがある。

秘訣なんかないけども、あるとしたなら、自分のチームの選手に惚れることかなぁと答えた。

その心は、自分の選手が最もよく見えるように育てる。

対戦するチームにいくら有能な選手が居ても関係ない。

惚れた選手が最高に輝く時を創ることである。


最高の輝きを出せる場=試合である。

輝き方、輝かせか方を指導するのが指導者の仕事である。

それに人は感動する。

このコンセプトがぶれない限り、選手は自ら輝こうとするものである。

輝き方をしっかり支援すれば、最高のパフォーマンスは期待できる。

また、裏切らない。選手に惚れることである。

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この街に何か足りないものがある。 

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リングが泣いている。CIMG1939_convert_20101205084916.jpg

とは言っても、この場所は多くのバスケファンが年齢問わずにプレイを楽しんでいる。

街角にバスケリングがある。

バスケ愛好者なら、よッシャー!ですよね。

でもね・・・。


ある日の会話。

「枚方はスポーツ愛好者には充実していますよね・・・。」

クラッチ「・・・・。?????。えっ?」

心の中で「なに???。充実している?ウソでしょう」である。

それがスポーツに対する多くの方の市民意識である。

今、ある程度で充実している意識なのである。


たった、一つのリング。まして、リングネットが切れている。

そこに多くの愛好者が集まる。

それでいいのかスポーツ行政である。


自分勝手な持論を展開させる気持ちはない。

今、あるスポーツ行政の状態が良いとは思わない。

市民意識のスポーツを満たせるだけの施設しているとは決して思わない。

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悩めるリピーター 

朝から、挫折し、悩めるスポーツ少年と対話し、今、終わった。

話を聞く⇒受け入れる⇒考える⇒行動する⇒成果を出すを

限られた時間内でチャレンジできるかを対話した。

具体的に何を優先させるべきなのかを15歳の少年と向き合って話した。

「K太15歳”やり直したいんや!”」である。

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ある日この少年と向き合ってイノベーションボードを7時間かけて作った。

希望見満ちて帰宅して1ヵ月経過。

再生へのきっかけは出来たものの、

習慣ができていない。

この日、その部分を強く指摘された。


藁(わら)をもすがりたいが

その藁が目の前を通り過ぎていうだけである。

すがれないのである。

イノベーションを起こせないのである。

それはなぜ?


効力感が持てていないのである。

ほんの少しのきっかけを増幅できないのである。

強くして示唆されても腐るこそはなかった。

目の輝きはある。


今日のお土産は厳しさである。

「ありがとうございました」とオフィスをでる15歳の少年の目は輝いていた。

この夕日のように輝いていた。

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気分一新 

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師走ですね。

オフィスKURACHも間もなく1年になります。

気分一新のためにオフィスの模様替えにチャレンジ。

次年度に向けて集中したいことがある。

それの為に目の届く場所に必要なものを並べました。

早速、目に飛び込んできた一冊の本がある。

一度、読んだ本なので抜粋してまとめてみる。

すると見えてきたものがある。

これからのオフィスの方向性に大切ものが浮上してきた。


昨年の今頃は無我夢中…。

何をどうすればと無我夢中…。


こうすれば、こうなることがほんの少し見え始めたものがある。

皆さんにオフィスKURACHのコンセプトを理解していただく場所を拡げていく

それが次年度の課題である。

その一歩はスタートさせている。

形にする年明けにすることが今月の課題である。

有言実行。

来年の言葉である。

そんな、ある日の帰り道、綺麗な夕陽を観ました。

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category: オフィスKURACH

未来を語る 

【未来たち】との遭遇は

【過去たち】とのアンラーニングすることである。


弱虫な自分との決別。

未来で微笑み自分との出逢い。

それは、それは新鮮なものですね。

【未来】と遭遇した【彼らたち】は一人ひとりの【未来】を自信を持って語り始めた。



一人は目標を持つ大切を実感して、実行する大切さを語り、
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一人はアウトプットし、書き示すことにより、実践することを語り、
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一人は自分の弱さや甘さや計画のなさからの脱却を語り、
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一人は一本化した未来の目標を語り、
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自分自身が出逢った【未来たち】との会話を楽しみながら、家路に着かれた。

セミナー参加の皆様のご奮闘を心からお祈り申し上げます。感謝。

category: オフィスKURACH

未来に微笑み自分との出会い 

イメージする。

具体的画像を探す。
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探し当てたイメージ画像、キャッチコピーを

切る。貼る。書く。
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白紙のボードに「未来たち」が集まりだす。

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漠然としたものが見え出す…。

益々、ゾーン状態に陥る。

今、何をすべきかが目の前に実像して、現在に現る。

【未来】と【現在】が握手をした。

何をすれば、未来に起きる【成果】が【時間】と共に語りかけてくる。

そして、何をすれば、成功への可能性を引き寄せる事ができるのかを

自分自身に問いかけることに成功する。

【未来の自分】との遭遇である。

―明日に続く―

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