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クラッチの「今日の一言(つぶやき)」

スポーツ・コーチング総合研究所 オフィスKURACH 所長クラッチこと倉田伸司のつぶやきをお伝えします。

 

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GW後半に入って来ました。 

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GW後半に入って来ました。

オフィスKURACH所長は脳内整理に

ブラリ富士山麓一周歩きで過ごしおりました。

壮大な富士の景色は

新たなやる気と転嫁されております。

富士を360度の視点で眺める事ができたことは、

最高って言う他ありません。

富士は世界に誇れる山であります。
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【リアルタイム思考365】 

【リアルタイム思考365】
この日を想定して積み重ねてきました。
テーマは「チーム創り」でした。
第一回リアルタイム思考から最後には、きっと「成果出せましたか」になる。
現在、私はチームに関わっておりません。
関わっていれば、「私はこうして、目標達成しました」と書き終えていたとおもいます。
成果を出せることを想定して、チームの取り組み姿勢を語ってきました。
「そううまくはいきませんよ」のご意見もあろうかと存じますが
チームマネジメントを成功に導く為に必要な項目を綴ってきました。
過去の成功事例、学問的根拠、トレーニング法、戦術、戦略、メンタル面、栄養面、家族の協力、学校と部活、スポーツと部活などチーム育成に必要な項目を可能な限りあげてきました。
一つの意見、考え方と聞き流して下さい。
また、参考にしていただけばと願っております。
日本バスケ界は2020東京オリンピック開催枠を得て
新たなスタートとなります。
次世代に何を残せるかを考察し、リアルタイム思考更新しながら
伝えるバトンをタスキを準備し、それを繋ぐべく行動を起こし
バスケの指導実践グループを立ち上げ、活動を始めます。
ここに書き上げた365メソッドをキーワードに
バスケ界を盛り上げていこうと願っております。
毎日この思考に付き合ってくださった方々にお礼申し上げます。

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【リアルタイム思考364】 

【リアルタイム思考364】
歴史の夜明け前日感をもつ日を迎えました。
フィードバックさせて、積み重ねてきた364回目、
明日でこのシリーズも終わります。

読んでいただき、感謝。
続けられた自分に、ガッツポーズ。
この場を与えてくれたfacebookに、ハイタッチ。

まだ、語り足りなさを持っておりますが
お時間がよろしいようで、
次は皆さんが、バスケライフを楽しんで下さい。
私は次が、待ってます。
御縁があり、
①枚方総合体育協会、地域総合型スポーツクラブ活動(U12バスケ)
②あべの翔学スポーツ専攻講師
この二つの活動の中で「リアルタイム思考」で提案してまいりましたことを実践させて参ります。
活動日誌として、facebookに参上し、続けたく存じます。
もう一日、残しておりますが
ご愛読、感謝したします。
ありがとうございました。

スポーツ・コーチング総合研究所
オフィスKURACH 倉田伸司

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【リアルタイム思考363】 

【リアルタイム思考363】
ゲームマネジメントでよく教え伝えた言葉がある。
「根雪の5点」
絶対に追いつかれない、追いつけない
チーム内絶対値としての合言葉場であった。
現代バスケのスリーポイントがある。
3p+ボーナススローでも追いつかれない点差を意味する
これを「根雪の5点」、溶けるに時間がかかる。
溶けるに溶けない万年雪をイメージして、
固まった「根雪の5点」を教え込む
これがコーチングだと認識している。
この5点を取る、守るがゲームマネジメントメントに極意である。
その5点をコーディネートするトータル練習メニュー創造が
コーチングである。
バスケ競技を支える全ての要素を組み込み、
「根雪の5点」の攻防を着地点にフィードバックさせて行く。
今、やっているスキル、メニュー、メソッドが着地点が
イメージできるものでなければ、
選手たち、チームに成果が見えてこない。
これがチームで共有する「勝利の方程式である」
それを科学的根拠を持ってマネジメントさせるのが
チームスタッフの役割であり、仕事であり、使命である。

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【リアルタイム思考362】 

【リアルタイム思考362】
ある場所で、現状を憂うディスカッションを交わした。
その場で結論めいたものは見出せなかった。
だが、一石は投じることはできた。
日を置いてまた、ある場所で、同じメンバーディスカッション。
今時の若者論、でも、内容はかなり前進したものであった。
一つ、その時に消えた言葉がある。
それは「今時の若い奴」だった。
生き方否定は予想、でないと発展は的な意見、会話は生まれない。
生産的な会話は生まれない。
それが暗黙の了解となった。
根気強く、未来を見つめようとするようになった。
我々大人世代が経験したこち認識、IT、人工頭脳社会、人口減社会がやってくる。
其処でのスポーツ活動の難しさは既にやって来ている。
発想が昔ながらでは、若者たちが大人離れが雪崩式に起きてくる。
各世代がリスペクトしあって、バスケ、スポーツ競技を向上させたいですね。
ある場所のディスカッションミーティングは、随時開催している。
単なる愚痴の場ではない。
真剣に憂う気持ちのぶつけてあいであり、
やる気に具体化創りの場である。

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